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終わりの詩

愛の光

私たちは
愛という
いのちをいただいて
生かされている

だから
そのいのちを
充分に生かすことが
たいせつだ

愛の思い
愛の言葉
愛の行い

そんな
愛を輝かせば
みんな幸せになれる

小さな愛でいい
まず実践していくことだ

そのとき
愛が
ほたるの光のように
迷いの世を照らす

そうして人は
愛という光で
ひとつになる

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