ホーム > 法愛 > 扉の詩

扉の詩

人の責任にしない

人は
この世に生まれ
さまざまことを
体験していきます

楽しいことも
たくさんありますが
辛いことや
苦しいことも
いっぱいでてきます

そんな
さまざまなつまずきが
不幸を連れてきても

それを
人の責任に
しないことです

社会のせいに
しないことです

すべてが
自分の責任で
してきたこと
そう思うことです

成功は
人の支えがあったから
失敗は
自らの未熟さからと
思ことです

それが幸せの道を
切り拓いていく
ことなのです