2026年3月◆石桜月のことば ときには気楽にのんびりと 急がないあせらない
ホーム > 法愛3月号 > 終わりの詩
どうして私が こんな苦を 受けるの
そんなに 悪いことも してないのに
普通に生きてきて 突然 こんな人生 私には 受け入れられない
おろおろと 悲しみなげき さまよい暮し 時が流れる
この出来事も 計画して この世に生まれて 来たのだから そう信じて 支え合い生き
やがて 心の厚みと幅を得て 至福の時を いただく
Copyright (c) 2007-2026 Hojozan Gokokuji.All Rights Reserved.